‘広報委員紹介’ カテゴリーのアーカイブ

南にチキン南蛮を食べに行く

2015 年 9 月 14 日 月曜日

宮崎県と言えばチキン南蛮
急に「本場の本物」を食べたくなり、、、日曜日に自転車プチ旅行をしました。

題して、
「宮崎延岡の温泉とチキン南蛮を堪能しつつ、それなりにスポーツもする」ツアーです。片道54kmくらい? 往復で約110kmといったところでしょうか(寄り道しますし)。転倒・怪我には気をつけて行きましょう!!
(愛車・ガノー号)
とりあえず、福島病院前午前10時にスタートです。(普通の自転車乗り的に考えて、少し遅めです。隣保班の仕事が、、)
自転車の所要時間は、車での所要時間の(人・走り方によって違うでしょうけれど)2~2.5倍が必要と考えられるので、大体3時間くらいかかるかな?と試算。

さて、ある意味メインイベントな三国峠(三重町~宇目町間)越えです。標高660mでしたっけ? だらだらと上っていきます。
写真はトンネル区間が終了し、後は下りばかりになる地点。 登りは汗だくですが、下りは雄大な景色を楽しみながら楽しいサイクリングができます

(うめりあ・橋をバックに)
(北川はゆま)
うめりあ(道の駅宇目)を過ぎ、すごく自転車向きな平地をかっ飛ばして、、北川はゆまの道の駅に到着。正午を10分ほどオーバー。 噂に聞く「北川のチキ南カレー」を食べてみたい誘惑に後ろ髪を引かれながらも(日持ちする土産物だけ買って)、さらに南下します。


さて、延岡市内中心部?に到着午後1時。まぁ、予定通り3時間で来れましたね。
で、チキン南蛮食べるより先に寄ったのがこちら、ヘルストピア延岡
えーと、温泉プールスポーツグラウンドバイキングとかレストランもある、総合レジャー施設?みたいな便利どころです。天気も良く結構汗だくなので、先に風呂に入りました(笑)。

小休止してから、本題のチキン南蛮のうまい店おぐらへ。
あいかわらず安定の美味しさです!!

さて帰宅。行きはほぼ素通りしたうめりあでちょっと買物をして、重量も増やし約6時間自転車乗りっぱなしで疲れ切ったところで(笑)最後の復路・三国峠に挑戦
・・・たとえ疲れてなかったとしても、帰り(宇目町→三重町)の峠越えの方がきついです路側帯は狭いし、歩道はひび割れ・草がトラップ状態(笑)。トンネルは左側のみ水漏れ。逆に速度が出せないという、、、

まぁ、でも事故もなく、無事に三重町・福島病院へ戻れました。疲れたといえば疲れましたけれど、大自然の中で疾走するのはかなり気持ち良いですよ? 良い気分転換にもなります。皆さんも是非。

(文:福島病院 メタボ相談員)

広報委員紹介 No.7

2011 年 6 月 20 日 月曜日

 

こんにちは!

 

 

 

今年、広報委員の新メンバーとして加入しました『マツコデラックス』こと江藤です。3F病棟で、一番厳しい看護師?として勤務しています。

 

でも、なぜマツコ?・・・それは勿論、デラックスな体型と、毒舌!!(笑)

 

そんなマツコ的な要素を存分に発揮し、委員会活動を楽しみたいと思います。

 

 

 

毎晩の晩酌を楽しみに、これからも患者さまのためにお仕事に頑張りま~す。(ピース)

 

 

広報委員 江藤

 

 

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

 

 

広報委員紹介 No.6

2011 年 5 月 31 日 火曜日

 

 

こんにちは。

 

福島病院2階病棟の河野千春です。

 

2階病棟は循環器専門です。忙しい毎日ですが一生懸命頑張っています。

車がとても大好きです。(特にスポーツカー)

 

 

けど、最近は釣りにはまってしまい、仕事後も釣りに行くこともあります。大分の魚は新鮮でとてもおいしいです。

 

 

 

大分に訪れの際は,ぜひお魚を食べてみてください。

 広報委員 河野

 (医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

 

 

 

広報委員紹介 No.5

2011 年 5 月 31 日 火曜日

広報委員の大久保です。宜しくお願いします。

隣は、緑のカーテン「ゴーヤ」です。

広報委員 大久保

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

 

広報委員紹介 No.4

2011 年 3 月 30 日 水曜日

 

 福島病院の通所リハビリテーションでリハビリを担当しています、佐藤です。広報誌では主に「通リハ便り」を担当させて頂いております。

 

 広報には途中からの関わりになりますが、突然他の部署の方から「あなたはパソコンができるからよろしく」と言われて、広報部員になってしまった時のことを鮮明に覚えています。

おかげさまで今では、広報誌を見てくださる利用者さまから「あなたが書いた記事が載ってたね」と言われるようになりました。ありがたいことです。

 

広報部員とはいえ私はもっぱら記事を書くだけの身で後は委員長さまに任せきりでございます。この場をお借りして・・・すいません;

 

 自己紹介ということですが、私はとにかく多趣味でして、気になったことは調べたいし見てみたい。とあれこれ手を出してしまいます。

 

 外国に突然行き刺激を受けてみたり(2回だけ)、華道家の假屋崎さんの生け方を知りたい、とお花をやってみたり(花嫁修業ではない)、走ってみたい!と東京マラソンに出場したり。あれと思えばあちこちに駆け回ってしまっています。

 

 

 特に昨年は、大河ドラマの“龍馬伝”にとっぷりとはまり込み、元々坂本龍馬ファンであり、福山さんも大好きだったことから京都、長崎へと行脚しました。

おかげさまで広報の記事も龍馬伝について書かせて頂き、今となってはいい思い出です。

 

認知症についても興味があり(と言っては語弊があるかもしれませんが)勉強をしています。少しでも心やすく過ごしていただくにはどういう援助ができるのか?等々探究していきたいと思っています。

 

 

 私は普段は通所リハビリで利用者の方に元気を出してもらうべくリハビリとレクリエーションを担当し、朝から大きな声を出して駆け回っています。

 

でも結局こちら側が元気をもらっているのですけど。

 

 

 これからも明るく元気な通所リハビリの様子をお伝えしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

 

 

少しでも気になった方は覗いてみてくださいね。

 

広報委員紹介 No.3

2011 年 2 月 7 日 月曜日

 

福島病院の相談員をしています、佐保です。

福島病院の広報誌との関わりもそれなりに長くなってしまいました。「みつば」が、まだ院内新聞だった頃(7年ほど前)、当院の医師を紹介しようと、フルカラー版を作成した時のことを思い出します。妙に張りきっていましたね、あの時は。院長先生の提案で、市役所などの公的機関、介護保険関連施設などへ、連れだって「手渡し」で届けに行ったりしました。その時に院内新聞に関わった縁で、今も「何でも相談員」のかたわら、広報誌のお手伝いをさせて頂いています。

 

さて、自己紹介ということですので、私の生活に関してですけれど、ここ10年ほど、パスタ中心の食生活をしています。昨年からインド・ネパール料理もツボにはまり、業務用香辛料から自家用タンドール窯まで購入するほど熱中していますが、やはりパスタと合わせて食べています。

 

あと、自他共に認める(?)「パソコン馬鹿」です。水道が凍るほど(自宅は水道管が割れました)のこの寒さの中でも、暖房器具に金は一切使わずPC購入を優先してしまっています。

福島病院の相談室は「相談室よりも熱帯魚の水槽の方が目立つ」ようで、場所を説明する時に「水槽のところの~」と説明することが多いのですが、水槽の管理をいつの間にか私がするようになりましたので、自然と、熱帯魚に詳しくなってきました。ゲリラ的に新種の魚を追加したり、解説シートを作ったりしていますので、福島病院へお寄りの際は見てあげてください。

 

 

閑話休題。

広報誌が季刊となり、当院の患者様みなさんへお見せできるようになってからは、たまに記事を出すくらいになっていますが、今後も、みなさんに元気と笑顔をお届けできるような「ネタ」を捜していきたいと思います。

広報委員紹介 No.2

2011 年 1 月 17 日 月曜日

広報委員の自己紹介。2回目となる今回は、河﨑が担当します。

 昭和50年6月30日生まれ、今年3度目の“年男”を迎えます。平成10年1月5日に福島病院スタッフの一員となりまして、それから透析室で臨床工学技士として勤務を続けています。日常業務の傍ら、広報委員として広報誌作成のサポートやホームページ(活動報告)の管理を行っています。実は自分、趣味の一つに“ブログ”がありまして、広報委員長にその腕前を見込んで頂き、ホームページ(活動報告)の管理に抜擢して下さいました。

 広報誌づくりに関しては、透析が専門なので『腎臓病シリーズ』を担当しています。できる限り「一般の方々にも分かりやすく、誤解のない様な文章作り」をモットーに記事作成に励んでおります。自分も広報委員長の安藤と同様、『みつば』がまだ院内新聞だった時から編集に携わっていて、広報誌作りにとてもやりがいを感じています。レイアウトは苦手分野なので、どうしても広報委員長に任せっきりになってしまいます(笑)

 先ほど趣味の話が出ましたが、(自分で言うのもなんですが)結構多かったです。ビリヤード、黒川温泉巡りなど。今でもドライブ、ラジオ鑑賞、インターネット(ブログを含む)、ダーツなどと多彩です。特にダーツでは、昨年のとある大会の大分県予選で北部九州ブロック予選出場まであと1歩のところまで勝ち進んだ経験があります。

 今後も広報誌やホームページなどを通じて、福島病院の情報発信を続けて(できる事なら拡大して)いけたらいいなぁと願いつつ、広報委員長を中心に広報活動に携わっていきたいと思います。

 

PS:写真写りが悪い人なので、7枚目でこの写真になりました(^^;)

広報委員紹介 No.1

2010 年 12 月 6 日 月曜日

福島病院広報委員会は、福島病院ホームページの管理、季刊誌「みつば」の発行を主に行っています。ホームページが2年前に開設されたものの、運営・管理体制がまだ確立されておらず、これから模索しながら全員参加による運営をしていきたいと考えています。まずはうちの委員の意気込みも込めまして、「広報委員紹介」というお題で毎月順番に自己紹介をしてもらいます!

今月はこの委員会の親分である私から紹介させて頂きます。

 

 

 

福島病院広報誌「みつば」編集長(自称)、 兼広報委員長であります安藤です。現在透析治療棟の所属で透析業務をしています。専門学校卒業後、この福島病院に勤め今年で15年目となりました。朝から1日透析患者さんの治療に携わっているので、一般の患者さんがお目にすることはないと思います。

 

当院で広報委員が立ち上がって早くも3年。毎日の業務のかたわら、広報の仕事を続けるのはなかなか大変です。年に4度の季刊誌ですが、もう次の発行が来たのかといつも感じます。今月で「みつば」22号の発行となり、初刊から8年になりました。当時は院内新聞として職員に配布するだけで、内容も医療とは全く関係のないものばかりでした。発行も不定期で気が向いたら作っていたような気がします。

 

3年前に委員会が設立され、新聞作りに関わっていたメンバーがそのまま委員となりました。それまでは職員向けだったので、特になんの制限もなくきままに記事を書いていましたが、福島病院広報誌となって医療機関らしい内容が問われるようになり、誰が見ても恥ずかしくないものに仕上げなければならなくなりました。責任重大です!

 

毎回、委員と知恵を絞り内容を練りながら、今の形が出来上がりました。うちの広報誌は外部業者に委託せず、内容から記事のレイアウト、印刷まで全てが自家製です。どうです?この出来は。プロ顔負けの仕上がりだと思いませんか?!(自画自賛)

 

 

 

そんな訳で、毎日忙しいのですがホームページの方も広報誌と内容をリンクしながら、もっと内容の濃いものにしたいと企んでいます。近々、このブログの方にも広報誌「みつば」のバックナンバーを公開(PDFファイル)したいなと考えていますが、病院側の意向も踏まえながら慎重に話を進めていきたいと思っています。

 

これからも「みつば」と「ホームページ」を通して、福島病院をどのようにして発信していくか、広報委員みんなで考えていきたいと思います。

 

以上、最近パパになった編集長でした。パパは今日も残業・・・。