広報誌『みつば Vol.50 2018年春号』発行

2018 年 4 月 10 日

福島病院広報委員です。

昨日4月7日に広報誌『みつば Vol.50 2018年春号』を発行致しました。

(院内新聞からとはいえ、もう50回も発行を続けてきたんだな)と、時の流れを感じました。

1階ロビーの第1診察室前、病棟2階及び3階のエレベーター前にございますので、ご自由にお取り下さい。

また、アンケートも置いておりますので、ご協力のほど、宜しくお願いします。

~ 福島病院 広報委員 河崎 ~

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

平成29年度インフルエンザ予防接種は終了致しました

2018 年 4 月 6 日

今季のインフルエンザ予防接種は、3月末で終了いたしました。

ご利用ありがとうございました。

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

とりあえず疾走

2018 年 3 月 15 日

福島病院自転車部です。
昨日ホワイトデーに休みがいただけましたので、久々の遠出(100km越え)をしたくなり別府に行ってきました。
(←最近お気に入りのチタン号)
朝方に職場に寄りましたので、午前9時半過ぎに三重町をスタート。
福島病院から別府駅までがだいたい54kmらしいので、2時間を目処に疾走してみます。
コンビニには寄らず、一路(326号線→10号線経由で)別府へ。
途中、大分市羽屋あたりから同じく別府に行く2人組に会いましたので、ちょっと競う感じで別大国道を疾走♪(その人たちは杵築に向かってました)
(熊八さんと記念撮影)
さて別府に到着。駅前で2人組と分かれます。福島病院~別府駅までの所要時間は2時間10分でした。
ちょうど時間も良いので食事処を探しに。以前の記事にも書いたベトナム料理の店を、、と思ったら何故かありません。移転?? 結局見つけられず、失意のまま別大を再度疾走し(笑)、西大分で蕎麦食べました
時間も早い?ので、なんとなく鶴崎まで行って自転車屋に寄ってタイヤ買って帰宅。
なお、帰りは結構自転車ツーリングの方たちとすれ違いました。平日ではあるもののとても良いサイクリング日和でしたものねぇ。とりあえず120kmほど走れたので満足と言えば満足です(時間が許せば私も杵築に行きたかったのですが、、)

皆様も春先サイクリング、いかがですか?

(文:最近の走り足りなさで悶々中の相談員S。少し軽減(笑)

通リハだより  2月号

2018 年 3 月 12 日

3月に入りだいぶ暖かくなり春の気配を感じてまいりました。

とは言え、例年に無く寒い時期が続いていた為、油断できませんね。

2月の通リハ行事は利用者様の手作り豆?(新聞紙を丸めたもの)で

“職員による鬼!!”を退治するという毎年恒例の節分を行いました。

各テーブルに鬼が近づくと「鬼は外~!福は内~!」と多少息を荒げながら豆?を集めては

鬼目掛けて懸命に投げ、今年一年の“福”を呼び込む姿が印象的でした。

また、ビーズやビー玉、クルミなどをお箸で摘む巧緻動作も行事の一貫として行っています。

日頃とつまむ物が異なる為、四苦八苦しながらも皆さん笑いながら楽しく取り組んでいました。

本年度もまだまだ楽しい行事が待っています。

是非是非、楽しみにしていて下さい。

通所リハビリテーション 玉田

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

通リハだより 1月号

2018 年 2 月 28 日

とっても遅くなってしまいましたが・・(汗)

1月のご報告をいたしたいと思います。

1月は大きな行事はありませんでしたが

新年のご利用開始から一週間。

内山観音さまへ初詣を行いました。

とはいえ、帰宅時にすこしばかり足を伸ばして “車窓から”でしたが。

皆様わずかな時間の中でしっかりと手を合わせ

お参りしていたようです。

今年は寒さも尋常じゃありませんでしたし

健康面や家族のこと等 慮ったのではないでしょうか。

そして行く機会がない方々にとても喜ばれた時間となりました。

そして今年も、玄関先にとても素敵な干支の壁絵が登場しました!

今年の干支は “戌(犬)”

可愛らしいけれども凛々しい☆

そんな壁絵が一年を通して張り出されます。

どの作品も利用者様の手作りです。

是非是非見にきてください。

通所リハビリテーション 佐藤

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

福島病院ベリーダンス部

2018 年 2 月 28 日

福島病院ベリーダンス部です。

部員は4名と少ないですが、月に2回練習をして、今年で5年目を迎えました。

毎年、忘年会で練習の成果を披露しています。

ベリーダンスは中東を起源に五穀豊穣・子孫繁栄といった祈りを込めた踊りです。

骨盤を動かすので、ダイエットにいいとされています。

今年は、ロマ(ロマ語で人々)という踊りに挑戦しました。

独特の9拍子のため、ステップや長いスカートを使って踊るにはかなり苦労しました(^_^;)

鮮やかな衣装にも4人の個性が出ていて、観ている人にも楽しんでもらえました。

福島病院ベリーダンス部 福島

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

第10回豊後大野市職域・クラブ駅伝競走大会

2018 年 2 月 13 日

1 主  催 豊後大野市陸上競技協会

2 後  援 豊後大野市教育委員会 豊後大野市体育協会

3 期  日 平成30年1月28日(日)

〇スタート 11時00分(少年・少女駅伝競走大会終了後)

〇閉会式  最終チームゴール後、30分後を予定

4 会  場 豊後大野市緒方町陸上競技場

(スタート・フィニッシュ)周回コース

5 区  間 1区2㌔ 2区1㌔ 3区・4区・5区 各2㌔の周回コース。

(2区は女子区間 他の区間は男女問いません)

6 参加資格  豊肥地区内に居住もしくは勤務する社会人で職域やクラブ単位でチ-ムで編成してください。また、高校生及び中学生のみでチーム編成したチームは中学・高校生の部とします。

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今年も走りましたー

日頃、体を動かしているスタッフに声をかけ、昨年に続き(2回目)参加することができました。

(がんばるぞー。)

(楽しみますっ!)

(当院エースの力走です!)

(皆で一緒にゴールしました♡)

結果は・・・。

2年連続最下位でしたが、メンバー全員で楽しく走れました。

Kさん

今年も差し入れありがとうございました。

おいしく、いただきました。

外来 山口

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

雪でも自転車部

2018 年 2 月 5 日

福島病院自転車部です。
2月になりました。シベリアからの寒気団(-60°C!!)の影響で全国的に厳しい雪景色が見られていますが、福島病院のあるここ三重町にも先週結構雪が降りましたし水道は凍りました。
(←これは1月31日のもの)
でも雪はそれほど積もらず、天気予報では2月4日は「降雪はなく曇り」との天気予報でしたので、、

大分市での会議に自転車で行ってきました

会議の場所は大分県福祉会館なので、犬飼~米良道路~下郡を経由で片道だいたい36kmくらい。
(レトロな「新車」を組上げたのでシェイクダウンです)
午前10時からなので8時20分頃に出発。朝は寒いです。と思っていたら、、雪降り始めました!!!
(犬飼消防署前。この時点では雪が積もりそげだったのですが、、)
犬飼から大分市の境あたりはかなりの大雪になって積もりそうな雰囲気指先の感覚がヤバイです。「寒い」じゃなくて「痛い」です! 車道と歩道の境は雪が吹きだまりやすく、スリップしたら事故必至ですわ。
予定の時間に少し遅刻して会場到着。大分市内は雪はそれほどでもなく、晴れ間も見え始めたので雪は結局積もりませんでした。

会議も無事昼過ぎに終了。
4日は別府大分毎日マラソン大会が行われるため13時以降交通規制がひかれるため(自転車はあまり気にしなくていいような気もしますが)帰りも急いで帰ります。
(三重町道の駅。やっぱりサイクルハンガーは便利です)
帰りは寒さも少し和らぎ、大分市を出てからはてれてれと走りますけれど、道ばたは微妙に残雪などが凍ってて少々危険でしたガタガタ震えながら走った後のお風呂がまぁ気持ちいいこと
皆様も寒中我慢大会。いかがですか?(違

(文:当日は早吹日女神社にも行こうと思ってましたが、寒すぎて心が折れた相談員S)

平成29年度子育て支援活動報告(産・育児休業 女性職員)

2018 年 1 月 25 日

産・育児休業(14ヵ月)

相談室事務 児玉

平成28年7月31日 ~ 平成29年9月8日

第2子出産のため産休、育休をいただきました。前回と同様、妊娠中は先生をはじめ、スタッフの皆様が色々と配慮してくださり、予定日通りに無事出産する事が出来ました。
産後は職場復帰プログラムにより育児相談や職場の状況を知る事ができ、職場復帰の準備ができました。復帰を待ってくれる方がいて、復帰できる場所がある事はとてもありがたく、心強く思いました。9月から短時間勤務で復帰し、忙しいながらも毎日がとても充実しています。働きやすい職場環境に感謝し、仕事と育児を楽しみながら日々過ごしたいと思います。

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321

平成29年度子育て支援活動報告(産・育児休業 女性職員)

2018 年 1 月 25 日

産・育児休業(1年半)

看護師 衞藤

平成28年 ~ 平成29年9月

第1子出産の為、産休・育休をいただきました。私は高齢でもあり辛い不妊治療の末、やっと待望の妊娠となりましたが、子供の成長が不安定でつわりも酷く、入院して不安だらけの産前でした。胎盤が大きく子どももこれ以上大きくならないとの事で、予定より早く帝王切開術をうけました。産後も、小さく産まれた娘のもとへ母乳を運び、自宅に連れて帰るまで1ヵ月近くかかりました。私の想い描いていた産前、産後とはとてもかけ離れていて、不安な想いの連続だったのを思い出します。
休暇中は月に1回の看護部長との面談、産休育休で休暇中のスタッフとの会話、上司や同僚からの優しい言葉かけ、たくさんの人に支えられ、助けていただいて感謝の気持ちでいっぱいです。
9月から職場復帰しましたが、スタッフの皆さんに暖かく迎えていただき、働きやすい環境にとても感謝しています。子供の成長と共に私もまだまだ成長していけたらと思います。仕事と育児の両立は大変ですが、笑顔を忘れず、楽しく働いていきたいです。

(医)新生会 福島病院 TEL 0974-22-3321